どうしても手のかかる子
私は長い間働いていましたが、その中で思うことがありました。 「世の中には手のかかる人が1割いる」 例えば役所を考えてみましょう。ほとんどの人はお役所とは生まれた時と死ぬときに行くものですが、これは本人は行かず(行けず)他 …

モラハラ被害者同盟管理人の小部屋
私は長い間働いていましたが、その中で思うことがありました。 「世の中には手のかかる人が1割いる」 例えば役所を考えてみましょう。ほとんどの人はお役所とは生まれた時と死ぬときに行くものですが、これは本人は行かず(行けず)他 …
今は「取引をする相手へ手土産を渡す」というのはどうなっているのでしょうか。もうそういう時代ではないのかもしれませんが、私が知人から聞いて実行している方法をお伝えします。ちやみに役所はいっさいの手土産はいただきません。相談 …
よく講座での質問で「元夫は今、何をしていますか?」と聞かれることがありますが、答えはいつも「知りません」です。元夫とは物理的距離も心理的距離も1億キロメートルほど離れていますので、彼が何をしているかの興味もない。いつも書 …
「分かち書き」という書き方をご存じでしょうか。実は私は昔図書館で働いていた時に目録を作っておりまして、その時に使ったのが「分かち書き」でした。 本のタイトル、著者名などを目録カードにタイプ打ちするのですが(わーーー、時代 …
こちらの続きです。 この婚活専業主婦志望のミナミさんのその後がどうなったか、ふと思い出したりはしていました。ちなみにこのミナミさんという方は実存し、決して作り話ではないことはウラが取れています。 https://toyo …
昨年のことですが、ちょっとフォーマルな席に出席しました。参加している方たちの服装はみんなスーツかセミフォーマルです。その中にひとり、ワークマンのような作業服をを着た人がいました。 「なぜこの席にあの服を?」 どうみても清 …
まだモラ家で暮らしていた頃、GWには夫の親戚が泊りがけで訪ねてくるのが常でした。夫は親戚をもてなすのが大好きなので、その期間はとても機嫌が良く、親戚の方々もみんな良い方で、GWはそれほど気を使わなくても良く、助かったもの …
一昨年は時間があったので、よく裁判所に行って離婚裁判の本人尋問を見学しました。妻側の主張はモラハラが多く、弁護士もモラハラの被害を強く訴え、証拠のメモ帳や夫が壊したものの写真などが提出されました(傍聴席から見えました) …
モラハラ家庭の3大厄期は盆、正月、GWです。これはずっと変わりません。明後日からはその期間に突入します。どんなことが地雷になるかわからない日々です。今もモラ夫と生活を共にしている方は、「悪いのは夫、私じゃない」と唱え続け …
モラハラは離婚した方が良いとわかっていても、後1歩の足が出ないことがほとんどです。今までの生活を一変させてしまうわけですから当然です。更に子どもの転校など、子どもに苦労を強いてまでやっていいことなのか、そこは本当に考え抜 …