7月10日は参議院議員選挙です

選挙が近づき、街中が騒がしくなってきました。候補者は経済やら防衛やらの公約をアピールしていますが、ここでは共同親権にフォーカスしてどの候補者を選ぶかを考えてみました。

「あんしん・あんぜんに暮らしたい親子の会」という団体では、各政党にアンケートをとっています。

https://anshinanzenoyako.wixsite.com/besafebehappy/general-6
「DV防止法改正と子どもの保護」について  政党アンケート

Q1-1.  DV防止法における保護命令の対象者を「精神的・経済的・性的DV」の被害者に拡大することに賛成(反対)ですか?

日本維新の会のみ「どちらでもない」と回答。

他5党は「賛成」。

維新の会だけ「どちらでもない」。反対と書いたらまずいから「どちらでもない」にするんでしょうかね。

Q1-2.  非身体的DVの被害者の子どもも、面前DVの被害者(虐待被害者)として明確に位置づけ、保護命令の対象とすることに賛成(反対)ですか?

日本維新の会のみ「どちらでもない」と回答。

他5党は「賛成」。

上記と同文。「どちらでもない」は、はっきりと書くと都合の悪い時にそのように書くようです。

後は全部アンケート本文を読んでください。前々から自民党と維新の会はどうもあちら側のようだなーと感じていましたが、やっぱりそうでした。

では政党はどこにする?としたら、れいわか共産党を押したいです。候補者を選ぶとしたら、公約の中をよく読んでください。立憲民主党はあちら側とこちら側が入り乱れていますので、注意してください。

女は縁の下の力持ち

山口県阿武町で給付金4,630万円が誤送金された件。これは役場の新人職員(役所に入ってまだ8日目!)がミスってしまったということなのですが、私はこの新人を責めるのは違うのではないかと思います。お金を使ってしまった人が一番悪いのは当然ですが、次に責められるとしたら、このセクションの責任者です。役所なら課長クラス。

大体仕事は決裁がなければできないもの。ミスはそこで発見しなければならないもの。この部署は3月末までベテランの女性職員がいたそうです。たぶん仕事の全部を彼女が掌握していて、まかせっきりだったのでしょう。

上司もよい言葉で言えば「信頼していた」。悪く言えば何もせずに判子を押すだけマシーンになっていたんだろうなと思います。

職場にはよくこういう女性がいます。長くその部署にいて、責任感があって几帳面で仕事がでいるので「彼女に任せてるから心配ない」という方。ただ、いつまでもその部署に居させるわけにはいかないということで、異動させ、新人を配属したのだろうと思います。

#大きな組織ではやたら異動する人と、本来なら5年程度で異動するのに長~くその場にいる方がいます。今回の方のように仕事ができるため、その職場に無くてはならないので異動させられない場合と、行く先がない(仕事ができない、問題があるため引き取り手がない)ために長~くいる場合とに分けられます。どちらかは見ればすぐわかる。

「仕事ができるので長くその場にいる」というのは男性ではあまり見かけないですね。できる男性はポンポンと短期で異動を繰り返して昇進していきます。反対にできる女性は割と長く同じところにいますね。

もし上を目指すなら異動はした方がいいですが、本人が「異動はストレスなのでしたくない。ここがいい。上は目指さない。給料がもらえればいい」となれば長~く同じところにいることになります。

ともかく、この女性の仕事は新人でも務まると思っての異動だったのでしょう。でも実はものすごく神経を使う専門的なものだったということに役場は初めて気づいたでしょう。彼女だったからできていた。もしかしたら、彼女は2人分働いていたかもしれません。そういう人、いるいる。

女性はひまわりのように大輪で目立つわけではないけれど、しっかりと根を張って地面を支えている。そういう人は職場には欠かせないということを、世の中の人には気づいてほしいと思います。

GWは災難が増える時

モラハラ家庭の3大厄期は盆、正月、GWです。これはずっと変わりません。明後日からはその期間に突入します。どんなことが地雷になるかわからない日々です。今もモラ夫と生活を共にしている方は、「悪いのは夫、私じゃない」と唱え続けてください。「悪いのは相手」です。

そして「今に見ていろこの野郎。その時になって吠え面かくな」と「王様の耳はロバの耳」のようにどこかに吐き出してください。←これは私がやっていたことです。きっちり吠え面かかせましたので、やってみるものです。

さてGWはいつも大きな事故が起こります。今一番気になるのは知床半島の遊覧船事故。今月初め、友だちに青春18切符を譲ってもらい、伊豆へ行ってきました。その時に乗ったのが遊覧船。同じように旅の思い出にと船に乗った方たちが事故に遭われているということ、被害に遭われた方の中に小さなお子さんが混じっていることで、とても心を痛めています。

お子さんのひとりの遺体は発見されましたが、ご両親やもうひとりのお子さんはまだ行方不明のままです。ご家族の方のご心痛を思うと、本当に船会社の責任を糾弾したい。この事故に遭遇された方々はちょっと早めの連休だったと思います。楽しかった思い出をお土産に、家に帰るはずだったでしょう。

GWが終わるまで、どうぞみなさま、お元気でいてくださいね。

ウクライナに千羽鶴を送るって

yahooニュースでウクライナに千羽鶴を折って送るという記事を見つけました。

”鹿児島県喜界町の町母子寡婦福祉会(原田千津江会長、会員126人)は7日、青と黄2色の千羽鶴を完成させた。ロシアの侵攻に苦しむウクライナの人々に寄り添いたいとの思いから、同国の国旗のカラーリングをイメージした。戦争の早期終結と世界の平和を願い、駐日ウクライナ大使館へ送る予定という。”
http://kyodoshi.com/article/11944

今はyahooの記事は無くなりyahooの元記事が残っています。そしてyahooの記事にはこの「平和を願って千羽鶴を送る」ことに批判的なコメントが沢山ついていました。

私は前にも書きましたが

困っている方への支援は祈りや千羽鶴ではなく、もっと生活に必要な物資やお金を送ることが必要だと思っています。さらに千羽鶴は困った贈り物の象徴のようなものです。送られてしかたなく飾って埃をかぶったり、色褪せたりして汚らしくなっても「心をこめて折った」ものを無下に捨てるわけにもいかず、はてさてどうしたものかと困っている方が多いのではないでしょうか。

千羽鶴といえば広島の原爆追悼式でたくさんの千羽鶴が式場に持ち込まれますが、あれは溶かして再生紙として使われます。

https://earth-hiroshima.jp/reorizuru/

広島へ投下された原子爆弾により被災した佐々木禎子さんが亡くなるまで鶴を折り続けたとして、平和への祈りが込められた折り鶴です。

https://www.city.hiroshima.lg.jp/site/atomicbomb-peace/9204.html

これは平和な日本が二度と戦争を起こさないという誓いのために折られたものですが、ウクライナは今ロシアからの侵攻を止めようとしているところです。ウクライナが求めているのはもっと現実的な支援です。

「寄付はした」というならそれで充分。もしどうしても平和を祈りたいのなら写真にあったウクライナカラーの千羽鶴をロシア大使館に送ったら、それもなかなか皮肉が利いていてよいのではないでしょうか。

ネットをググるとこの喜界町の他にいろいろな団体や個人が千羽鶴制作に取り組んでいるもようです。もしモラハラで母子家庭になり「あなたの家が救われるよう心をこめて折りました」という千羽鶴がどっさり届いたらどうでしょう。段ボールにみっちりと詰まった折り鶴よりも、なにかしらの支援物資の方がどんなに助かることか。さらに「心を込めて折ったもの」を狭い部屋の中で、あるいは自分なりにコーディネイトした部屋で、どう飾ったらよいやら困ってしまうかもしれません。

困っている最中の千羽鶴は、自己満足の象徴のようなものかもしれませんね。


目の前で見る戦争

両親からは戦争のことは本当に耳にタコができるほど聞きました。ただ、戦闘機からの爆撃や、極度の食糧難を経験している母と、農家だったこともあり、あまり食べ物に不自由したことのない父では語る内容も違います。

ウクライナの戦争はこれまでと違い、市民が自ら撮影したものをネットに投稿するといった、情報を拡散させることが武器をひとつになっています。

考えてみたら、自分の周辺で起きていることをwebで公開することをしたのがモラハラが大きく広がっていった理由のひとつだったと思います。今までは親や友だちに愚痴っては「あなたにも悪いところがあるのでは」「どこも同じ」と言われて終わっていたのが、自分に起こっていることをネットのあちこちに披露したら「うちも」「うちも」という大きな賛同の波がこのモラハラの広がりに繋がったと私は思っています。

「モラハラ被害者同盟」が始まったばかりの頃、掲示板に投稿されたひとつに私の目が釘付けになりました。

「また始まった。今度は何なんだ」という投稿です。

ああ、私と同じだ。夫が急に口をきかず、不機嫌になった時にいつも思うことでした。

「今度は何なんだ」

不機嫌になった理由がわからない。その前に何があったのか、思い返してもわからない。「今度は」というからには何度も繰り返されていることを意味しています。私と同じ思いをしている人が同じ日本にいたんだ。これは大きな発見でした。

夫と同じ人がこの日本にいるんだ。それも結構たくさん。

同じようにウクライナの戦争は、市民ひとりひとりが自分の目の前で起っている出来事をネットに送っていることが今までの戦争と違っています。

オリパラの時にしつこく言われたのが「SNSに投稿しないでください」でした。記念写真の撮り方という指導もありました。写真は映りこんだ人がネットに公開されたくない場合もありますので当然かと思いますが、結構いろいろな(オリパラ委員会にとっては困った)情報がTwitterに投稿され、(私のとっては)とても役にたったこともありました。

その投稿を見た人と見なかった人の間には「すごく得をした人」人と「損をした人」に分かれました。後から「知らなかった」「見た人だけが得をするなんて不公平だ」という声がネットに投稿されました。私は得をした方でした。

情報はとにかく取る。片側だけでなくあらゆる方向から取る。それを自分なりに精査して動く。動かなければ取らないのと同じ。

太平洋戦争の時、市民が生きるためには口コミという方法で情報を取り、人知恵を駆使して暮らしていました。

コロナ隔離のあれこれ

友人の姉弟が愛媛県今治市で濃厚接触になったそうですが、3食お弁当が届くそうです。そのお弁当がそこそこまぁまぁ。普段きちんとした食事をしている方は「えーー」かもしれませんが、これが無料で毎食届くのですよ。私はいいと思うなぁ。ご本人は何も症状がなく、蟄居生活しているそうです。

東京都に住んでいる私ですが、身近でコロナ感染に遭った人は今のところ誰もいません。私だけでなく周りもみなそう。かろうじて「知り合いの知り合いが濃厚接触者になった」「子どもが学校でもらってきた」という話をチラホラ聞く程度です。

昨年の暮れは「孫に会いにサンフランシスコに行ったら、行きは大丈夫だったんだけど、帰ってきたら空港からそのままバスに乗せられて知らないホテルに監禁された」という話を知人から聞きました。

幸いだったのはホテルの部屋が結構広くて、圧迫感がなかったことだそうです。「でも、空港からバスに乗せられた時に『どこに行くんですか』と聞いても教えてくれなくて、どこに連れていかれるかまったくわからず、ちょっとドキドキした」

結局は首都圏のホテルだったそうですが、その時の食事が写真を見ましたが悪くないものでした。

#きっと写真に撮ってインスタにアップする人とかいるんだろうなぁ

彼女はしきりに「国民の税金を使ってこんなことしてもらってごめんねぇ」と繰り返していました。当然ホテル代も食事代も無料だったそうです。でも不思議なのはバスがどこへ行くのかをまったく教えてくれなったこと。教えたら乗客が抵抗すると思ったのか、襲撃されるわけでもなく、なぜホテルに着くまで秘密だったのかがわからないままです。

コロナでホテル隔離になることもなく、3回目の春になりました。もうほうれい線がはっきりでるので、マスクを取るのがちょっと嫌かも。このマスク文化、定着したりして。

東欧に住む方のロシアへの感情

2019年、私は中欧から東欧へ旅行しました。最初の都市プラハは前から行ってみたかったところ。最後の地はセルビアのベオグラード。利用したのはアエロフロート・ロシア航空(以後SU)です。理由はオープンジョーという、往路と復路が違う都市の場合、他の航空会社では大きく値段が上がるのに、SUはそう大きく変わらないことです。

まず東欧の方々に「SUで来た」というと、「よくあんな危ない飛行機に乗るね」と呆れたり怒ったりする人が多かったのが印象的でした。さらにロシアへの憎悪は隠しません。同年代の方も「子どもの頃はロシア語を習ったけど、もうすっかり忘れた」「ロシアは大嫌い」と言います。

今回ウクライナが侵攻されましたが、昔からヨーロッパの方たちはロシアからの侵攻に対してひどく敏感になっています。実際「プラハの春」という大きな事件もありました。「プラハの春」についてはまた別の機会に書こうと思います。

とにかくロシア以外の国は、いつロシアが何をするかわからないという恐怖の中で暮らしているようです。もし今回ウクライナが征圧されたら、次はポーランド、その次はということになり、易々と「とりあえず降伏したら?後からどうにかするから」というわけにはいかないでしょう。ポーランドも他の国の話とはしていないでしょう。

ヨーロッパは地続きの大きな大陸です。ロシアの大統領がその大陸制覇を考えているという、歴史の中の大きな出来事の中にいる今。へたに動くと核爆弾のスイッチを押してしまう。私の人生の中でこんな大きな出来事が起こるとは思ってもみませんでした。日本も他国のことと考えず、身近な問題として考えなければならないですね。ロシアは海を隔てていますがお隣なのですから。

写真はベオグラード。私が撮ったコソボ紛争でNATOからの爆撃で壊された旧参謀本部です。1999年の出来事です。それをいまだにこうやって残している。テニスのジョコヴィッチは一度爆撃されたところは二度目はないとして、爆撃の間を縫って練習したそうです。

オリパラのカチューシャ

私がオリパラでボランティアをしていた時、練習場でロシアチームと接することがありました。練習場は本番の会場と違ってそれほどピリピリした感じでもなく、選手や関係者は気軽に声をかけてきたりしました。

ロシアの若い通訳の女性(他はどうか知りませんが、通訳さんはみんな英語でした)が、ボランティア数名とちょっと雑談めいた話を始めたとき、ふと私はロシア民謡の「カチューシャ」を口ずさみました。

後から考えたら、「一週間」でも「トロイカ」でも「ポーリュシカ・ポーレ」でもよかったのですが、その時はこれしか思い浮かばず、とりあえず彼女に親しみの意味で歌いかけました。当然日本語です。

「うんうん」と聞いていた彼女は少し離れたところにいた年配の男性(コーチかな?)を連れてきて、私の歌を聴くように言うと、男性も「うんうん」と言って一緒にカチューシャを歌い始めました。

どうやらカチューシャは、ロシアの若い人たちの間では「聞いたことはあるけど歌詞がわからない」という感じのようなのです。

#私たちの世代は教科書にもあったせいか、まず全員歌えるけどね

それは日本の若い人たちも同様で、やはりハミングはできるけど歌詞がわからないようで、楽しそうに手拍子はするけれど歌えないのです。

通訳の方に「私たちの世代は学校でこの歌を習ったから、全員歌える。もしこの会場に『コロブチカ』が流れたら、私たちは完璧に踊ることができる」と言いました。

通訳さんはこれほどロシアの曲が日本人に知られていることを知って驚き、大変喜んでいました。何しろ他の国のチームもいるので、あまり大げさにはできなかったのですが、ちょっとした国際交流になりました。

このカチューシャやコロブチカを今聞くと、あの選手たちや通訳さんは今どうしているのかとあの時の情景が思い出されて涙が出ます。そういえばウクライナの選手もいました。

たった半年前に「平和の祭典」があったばかりなのに今は戦禍にある。

本当に切ない思い出です。

「ひまわり」上映だそうです

こちらに書いたウクライナのひまわりの続きです。この戦禍でやはりウクライナと映画「ひまわり」を結ぶ方が多かったようで、複数の映画館で上映が決まったそうです。

”侵攻が続くウクライナに思いを馳せる名作「ひまわり」50周年HDレストア版、緊急公開! 収益の一部を寄付”

https://news.yahoo.co.jp/articles/f8c13c9b64763965659c30ce6790d2e9d6c5df8e

あらら、東京での上映予定はないんですね。BS放送の録画は持っているけれど、やっぱりスクリーンで見たいかも。まだご覧になったことがない方はぜひ。私が講座でお世話になった福岡の「アミカス」でも上映されますね。福岡の方、ぜひぜひ!

プーチンスカヤの祈り

タイトルの「プーチンスカヤ」とは母の新しいニックネームです。まさにぴったりなので私が命名しました。もっともうちのプーチンスカヤの全盛期は過ぎ、もはや力は無くなりました。息子や娘に攻撃をしかければ、向こうから縁切りを言われそうなので、彼女の攻撃方法はひたすら哀れな年寄りを訴えることです。

たまたまニュースを見ていたら、家族がウクライナにいる方たちが日本の教会で祈りを捧げているシーンがありました。「お父さん、みんな祈ってるよ」と電話で伝えると、ウクライナからは「祈りはいいから金を送ってくれ」と返事が。

緊迫の中で祈りを捧げるシーンに「祈りよりも金」という、何とも現実的なセリフで思ったのは、母はいつも「私はいつもお前たちのことを祈っているよ。朝昼晩と神様、仏様、死んだお父さんにどうか頼むとお願いしているんだよ」という言葉です。

「あ、そ。祈るのはタダだからね。どうぞ祈って祈って」とある日言ったら、ふて腐ることふて腐ること。

「お父さんの遺産は全部私のものだから」と全額自分の口座に移すように指示した彼女。お金に関わることは気が狂ったようになる人です。

昔仕事場で寄付集めをした時、同僚たちは実家に頼みに行くというので、そうかと私も行ってみました。「これこれで寄付を集めてるんだけど」と父に言うと「千円でいいのか?」と言って父がズボンのポケットから財布を出そうとすると母が飛び込んできて、「お前は年金生活者に金をせびる気か!」「お父さん、いいから、出さなくていいから」と言って押しとどめました。

確かに年金生活者ですが、「うちは他の家よりずっと年金が多いから、額を言えないんだよ」と自慢そうにしていた母。あちこち旅行に行き、お取り寄せグルメを買っていました。その人が娘が千円の寄付を頼むと「金をせびる気か!」と怒鳴りつける。その剣幕のものすごさに、すごすごと財布をまたポケットに戻した父。

母の観念としては子どもが大きくなったら親に仕送りをするもの、親へ小遣いを渡すものということになっています。それなのにまったくお金を渡そうとしない子どもが、さらに金をせびりに来るとは何事か!ということなのでしょう。

今はめっきり大人しくはなりましたが、お金に関することになるときりっとします。

そうなんだと思う。ウクライナも「祈るよりも金をくれ」なんだと思う。うちのプーチンスカヤは今日もウクライナに平和をと祈っているのでしょう。支援金は。。出さないだろうな。