「缶が当たった」と語っている

今日トップページの方に追加しましたが、「口論となった10代妻の顔面に500ml缶を投げつけ…翌日、妻と子どもが家を出ると「妻がいなくなった」と警察に相談 22歳の男「缶が妻に当たったことは間違いない

https://news.yahoo.co.jp/articles/2a15a9f24fb0d2ecc56094c0e4f027eec4bffd9c

口論して妻に未開封の500ml缶を投げつけるのもひどいけれど、悪びれず警察に「いなくなった」と言いに行くというのも世間知らずです。22歳の無職の男って、ヒモだったのでしょうか。

そして「缶が妻に当たった」と缶の意思で妻に飛んで行ったような言い方をするのがさすがだなぁと思います。俺がやったわけではなく、缶がやったのだと。

これが「でも缶を投げたのはお前だろう?」と言うと「投げさせるようなことを言った妻悪い」ときっというでしょう。

このごろシリーズのように言っていますが、自責の念がない人は共同親権を持つべきではありません。おそらくこの男も離婚になれば嫌がらせで共同親権を主張するのでしょう。

22歳の職なし男が親権欲しいなんて、アホちゃうか。