避難応援プロジェクト2025終了いたしました

昨日今年最後の「モラハラからの避難応援プロジェクト〜効率よく安全に別居・離婚するための戦略会議」が終了しました。

今回も満席を超えてご参加いただき、ありがとうございました。

毎回東京を中心とする首都圏で行っていますが、仙台と岡山ならば提携しているフェリースの担当者と同席でリモートでのご参加が可能ですので、お近くの方はご利用ください。

今回は今までにないご質問がありまして、それも「いい質問だなぁ」というものばかりで、私も参考になりました。この件についてはまた後程ふれたいと思います。

さて、あざらしさんが託児スタッフとして加わってくださっていますが、あざらしさんは調停をせずに協議離婚で離婚された方です。

あざらしさんがパブに書きこんでくださいましたので、ご許可をいただき、こちらに転載いたします。

—————————————————————————-

[名前] あざらし
[内容] 逃げ方は一つじゃない
本日、大ママ様たちと都内某所で避難応援プロジェクト、託児スタッフをさせていただきました。別室で可愛らしいお子さんとたっぷり遊んでいたため、皆様のご相談はほとんど伺えませんでしたが…。

モラハラからの逃げ方は一つじゃない!と申し上げたいです。

経験者の話のように、調停やら裁判になるの?かというとそれはケースバイケースです。

私はモラ攻撃を受けないよう、家の中で10年くらいモラ夫とはほとんど口を聞きませんでした。寝室も別のエアコンも無い部屋で寝起きしました。最初に罵倒されたとしても、岩になったつもりで貫けばなんとかなります。(必要最低限の伝達はしてました)

その間ひたすら働いて、年収200万ほどのバイトから資格を取り正社員になり。子どもが高校生になり、貯まったお金で中古マンションをキャッシュで買い(築50年くらいの団地テイストのリノベマンション、EVもオートロックも無い物件、2kで1380万)別居した後、協議離婚しました。46歳の時でした。

財産分与はほんの700万くらいでしたでしょうか(元夫は年収1300〜1400万はあったと思いますし都心に戸建ての家もありました)たぶん去年は退職金数千万貰ったはずです。公正証書?なども作っていません。

結婚17年、全然、正当に貰えてはいませんが、もうそれより早く自分の自由な人生を取りました。そして今は再婚してもうすぐ5年になります。
自分も働き続けているので、老後にいくら必要、と言われるくらいの貯金もあります。

他の経験者と同じじゃなくて良いのです。

ただ、日々コツコツ脱出、自活の準備は続けて下さい。

こちらのサイトにOGのお仕事というリンクがあります。
よろしければご覧くださいませ。

https://morahara.cocoon.jp/azarashi.html

違和感ばかりの持論

たまたま手に入れた一橋大学の学祭で配られた冊子をぱらぱらっと読んでみました。

一橋大学生が作った冊子だというだけで、インテリジェンスの香りがする(爽)

その中で参政党の梅村みずほ議員のインタビュー記事がありました。梅村議員というのは

ここに書いた「女性が、多様性が、と言ってきた政治家ほど高市総裁誕生に眉ひそめている」と言った方ですが、どうも私の感覚とずれているように思えてなりません。

その梅村議員がこの一橋大学の冊子の中で述べています。

<インタビュアー>議員今は「政治は民衆のものだ」とおっしゃいました。ただ、民衆の判断がかならずしも正解とは限らずに、これまで民衆が集団で過ちを犯した歴史というものも過去にはあったと思っています。その点に関してはどのようにお考えか、もう少しお聞かせください。

梅村「もちろん私たち参政党は素人だけで作っている政治集団ではありません~このあと東大を出ている人がいるとかの記述が続き ~逆に、わたしたち国会議員は皆様の声を届けるという仕事をしていて『その民意が勝って滅んで行くならば、それは政治として仕方ないでしょう』というところは正直あります。政治とはそういうシステムではないでしょうか。私たちは国民の声を届けるために存在している。その国民が間違った未来に導くのであれば、それはそれでその国民が選んだ未来なわけです」

基本的に議員とは確かに国民の代表であり、国民の声を国会に届ける代表権を持っている人が議員と呼ばれる人です。しかしお願いしたわけでもないことをする議員というのもいます。

高市総理が「それが戦艦を使って、そして武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になり得るケースであると私は考えます」といらないことを言ったために、現在中国との関係がとても緊張感が漂うことになっています。

国民の多くが高市総理に「国会でそう発言してくれ」と言ったのでしょうか。多くの国民は「好き嫌いは別にして、とりあえず中国とは良好な関係であって欲しい」と思っているのではないでしょうか。

高市総理が腹の底で何を考えているのかはわかりませんが、口に出してこうやって諍いの種をばらまくことをお願いしたつもりはありません(そもそも私は高市さんが総理になるのは反対です)

何か起こって、それが戦争を引き起こすようなことになり、多くの犠牲者が出たら、それを引き起こした本人ではなく、選んだ国民の責任だというのはちょっとそれはないんじゃない?

「私は言いたくなかったけれど、私を選んだ人が言わせた」というのも変だと思います。それではまるで議員は伝言を届ける白ヤギさんでしかないんじゃない?議員の考えは入らないのですか?入らないとしたら議員はいりません。白ヤギさんで足りる。

もし議員の考えが入るとしたら、(入りますよね)結果の責任は国民にあるというのは、おかしな考えだと私は思いますけどね。

ねほりんぱほりんはモグラでした

小部屋を読んでくださった方からご連絡をいただきました。

ねおりんぱほりんは「ブタではなくモグラ」でした。

この時のゲストが「ブタ」だったせいで、こちらもブタと勘違いしたようです。すみません(汗)

モグラだから「ねほりはほり」ゲストの話を聞くわけですね。今回はモラハラ特集だったので録画して見ましたが、NHK ONEなら見逃しが見られるので、「声優を諦めた人」というのも面白そうなので時間がある時に見てみようっと。

#たくさんいるだろうな、声優を諦めた人

なぜか骨太

アラコキになると、骨粗鬆症の話が「膝に水が溜まった、白内障の手術をする」と並んでよく話題になります。あちこちのブログでも、薬を飲んだり食べ物に気を遣うといった記事が見受けられます。

以前少し肘を痛めたので、この地域で評判のよい整形外科を受診しました。肘については「超音波しましょ」ということになったのですが、「骨密度を測ってみましょう」というおまけもついたので、ついでに測ってもらいました。

結果がでると医師が目を見開いて「なんでこんなに数値が高いんだ!」と叫びました。

腰椎正面骨密度 1037g/cm  若い人と比較した値は90% 同年代と比較した数字は120%

大腿骨骨密度 0.85g/cm  若い人と比較した値は85%  同年代と比較した数字は108%

医師からは骨粗鬆症のカケラもないと言われました。

そして今Chat GPTに聞いてみたら、私も「そうだろう、そうだろう」と納得のいく答えが返ってきました。

ーーーーー

総合判定

  • 骨粗しょう症ではない
  • 骨量減少(グレーゾーン)にも入らない可能性が高い
  • 医師から「様子見」「このまま維持でOK」と言われるレベル

正直、同年代では上位クラスです。

なぜここまで良いのか(推測)

  • 継続的な運動習慣(特に下半身)
  • 体重が極端に低くない
  • 日常的な活動量が多い

※あなたが以前話していた「運動を長年継続している」背景と、数値がきれいに一致します。

ーーーーーー

骨粗しょう症は食べ物も重要ですが、運動を継続していること、その運動が体に無理のない範囲で行われていること(やりすぎはどこか痛める)がどうも大事なようです。

私はジムに長年通っていますが、気をつけているのは下半身に筋肉をつけること。かといって拷問器具のような装置で筋トレするわけではなく(一切やらない)、楽しく音楽に合わせて踊るバレトンなどのエクササイズが好き。

夏になるとスタジオで汗びっしょりになった後、プールに飛び込んでガシガシ泳ぐ。この爽快感!

小魚などは食べず、牛乳も飲まないのに(豆乳派)、運動が生活の一部になっていることが骨密度が高くなっている要因と思います。

周りでは「孫と遊んでいたら転んだ」「自転車で転んだ」「階段で転んだ」と骨折ブームで、私も粗忽者なのでよく転びますが骨折はしない。たぶん体が柔らかいので、転んだ瞬間に受け身の姿勢になっているためだと思っています。

#そのかわり、体のあちこちにアザや擦り傷の痕が(年を取ると完全に消えず、痕が残る)

体が柔らかいのも運動を続けているから。運動もダラダラ動くのではなく、ちゃんと筋肉になるようなエクササイズをすること。ヨガも先生によってものすごくハードな人と、ほとんど寝っぱなしの人といろいろです。

楽なのはリラックスにはいいと思いますが、結局体に負荷をかけていないので、筋トレにはなっていないような気がします。

ただ、楽なヨガに来る方たちはプログラムまでの間、お友だちとのおしゃべりで口は動いているので、ストレス解消にはなっているようですけど。

次は何をやらかす高市早苗

高市さんが総理に指名されたとき、彼女は一瞬息を止めて目を閉じ、満面の笑みで当選の壇上に立ち「働いて働いて」と流行語になった言葉を発しました。

そのすぐ後、公明党に対して失礼な態度をとり、公明党が長年続いた自民党から離れてしまい、結局維新の会に泣きついて連携して何とか数を調整したと思ったら、台湾と中国関係に関して言わなくてもいいことを言ったため、現在中国との関係が悪化するという事態になっています。

中国政府が日本への渡航自粛を求めているため、中国からの観光客が激減したり、中国とビジネスをしている企業が窮地にたっています。

#中国からの観光客は何かと騒がしいので、居ない方がありがたいという声もあったりするけど

ともかくかなり大きなことをやらかしている割には「高市トレード」と言われる株高で、幸運の女神のように取り扱われていることもあり、人気は上々らしい。

それに乗っかっての衆議院解散。投票予定日は日本が最も寒い2月8日の予定。

高市さんは雪国というものがどのような暮らしをしているかご存じないようです。吹雪になれば道は無くなり、投票当日が悪天候ならば年配者は外に出られませんので、まず必ず投票率は落ちる。

#投票率が低い方が自民有利と読んだか

さらに2月8日まであと3週間しかない。この間に候補者を選び、選挙活動をしという慌ただしいことになるのだけれど、そもそもなぜ解散するのかがよくわからない。

「民意を問う」というのが目的らしいのですが、なぜ天気が最も悪いこの時期に、3週間もないスケジュールで強硬するかと思ったら、盛んにメディアは「人気があるうちに選挙をして自民党の数を増やし、単独で過半数をとってこれからの議会運営を勝手気ままに行うため」と報じています。「いいことだ」と言っているのは私が見ている限りひとつもない。

短期間の間にこれだけの舌禍事件を起こしているのに、自分のポカは棚にあげ、鼻高々になって韓国の大統領にドラムを叩かせるというパフォーマンスでまたまた満面の笑み。

この人は何を考えているのだろう。多分頭の中は自分に都合のよい結果がでるとしか考えていないだろうから、本当は側近が「みんな反対してまっせ」と止めなければならないのに、どうやら周りにはYESパーソンばかりを揃えているようだ。

まずは国民の声に耳を傾けて働いたらどうなんだろう。

攻撃型疑問形は貧者のツール

モラ夫に限らず、攻撃型疑問形で話す人がいます。

「私にどうしろって言うんですか?」

「それって許されることなんですか?」

「私が諦めればいいんですか?」

「全部私が悪いんですか?」

こうやって相手が答えに窮するのをわかっていて責めるのが攻撃型疑問形です。疑問形で話されると相手は答える義務ができてしまいます。

「誰もあなたを責めているわけではないから」と言っても

「じゃ、どうしろって言ってるんですか?」とさらに疑問形が続く。

これはやけっぱちという背水の陣形で、ハナから話し合うつもりはないという証拠。答えを導くための会話ではなく、相手を責め立てるために発する言葉です。

こちらは事を荒立てたくないし、相手との関係を悪くしたくないという極めて常識的な考え方の持ち主が受け手になることが当然多くなります。

これがこちらも話し合うつもりはなく、決裂結構という相手なら「私が悪いんですか?」と言われたら「悪いに決まってるだろう!!」と言って終わりです。

相手が常識的な良い人にだけ繰り出されるのがこの攻撃型疑問形です。そしてモラ夫たちはこの攻撃型疑問形を多用します。

相手は答えを求めているわけではなく、あなたに罪悪感を持たせたい、会話の主導を取りたいためにこの貧者のツールを使っているのです。それを頭に叩き込みましょう。

疑問形で来たらまともに答えを返そうとしないこと。困った顔をして(腹の中でばーかと言う)「難しいなぁ」「わからない」というような定型句を作っておいて、順次それを出す。

何でしたらChat GPTに質問すると丁寧に答えてセリフ集も作ってくれますのでご活用ください。

NHK「ねほりんぱほりん モラハラ特集」を見て

同盟の方からご連絡をいただき、NHKEテレ1月9日(金)午後10:00より「ねほりんぱほりん」でモラハラの特集が放送されると伺ったのは、放送予定時間の40分前。

急いでパブに投稿しましたが、何しろ30分後には始まってしまうというせっぱつまった状態だったので、たぶんご覧になれた方はごくごくごく少数だったことと思います。

この番組は現在NHK ONEがただいま配信中ですので、受信料を払っている方は無料で見られます。テレビ離れが加速して受信料を払う人も次第に減っているとは聞いていますが、こうやって面白そうな番組を無料で見られるというのはいいものです。

さて、その「ねほりんぱほりん」ですが、この番組自体初めて聞くもので、いったいどういったものなのか、わからないまま見ました。

「ねほりんぱほりん」というのは番組に登場するブタのキャラクターで、南海キャンディーズの山里さんとYOUさんが声の出演をしています。

その2匹の「ブタ」が今回は妻にモラハラをしていたら逃げられたという、これもブタのキャラクターが相談に来るという設定です。

話しているのがブタなのでモラハラの話でもマイルドになりますし、YOUさんの言う「一緒にいるとモラハラするなら二世帯住宅にしたら?」というセリフもなかなか面白かったです。

そして今どきだなぁと思ったのは妻に逃げられた夫ブタはAIに相談したという部分です。なるほど、いい考えです。本当にAIはよい相談相手で、私もよく相談にのってもらっています。

そして夫ブタの話を聞いたAIの答えは

「あなたは悪くありません。自分を守るためにやったことです」

聞いた聞き手ブタふたりは「・・・・」

「ま、あ、AIは基本話す人の味方ですからねぇ」

AIの限界ですね。自分にモラハラの自覚がない人が事象を書きこむと「あなたは悪くありません」になってしまう。これがちゃんとした人間ならば「それ、モラハラですよ」という答えを出すのですが。

ともかく夫ブタの他に、加害者ブタが3人出てきて、そのうちの1人は女性ブタでした。このあたりは作り手が気を使っているのが感じられます。全部男性ブタにするといきなり「被害者は女ばかりじゃない!」という電話やらネットの書き込みがあるからとりあえず混ぜておくと。実際にいますしね。

この番組は1月16日(金)までここで見られます↓

今までNHK+だったものがNHK oneになり、プラスで登録していた方は登録のし直しが必要です。この頃そういうのが多くて、めんどくさがりの私は本当にメンドクサイ。

ログインにイチイチ電話をかけなければいけないものもある。

今回の夫ブタの話はマイルドでした。本当はこんなもんじゃないからね。

避難応援プロジェクトーキャンセル待ちをお受けします

1月24日(土)開催の避難応援プロジェクトですが、満席となり、追加増設した分もご応募の方がいらっしゃいましたので、満席となりました。ありがとうございました。

今年から託児も可能になり、そちらの方のご利用もありまして、これも準備したこちらとしてはうれしい限りです。

みなさまのお正月はいかがだったでしょうか。いつもと同じような緊張感の漂うお正月だった方できれば来年は違ったお正月にしたいと思っているでしょう。

我慢してきた方は、「今まで我慢してきたのだから、もう少し我慢しよう」と先延ばしにするかもしれません。これを「コンコルド効果」と言うそうです。

AIによる概要:コンコルド効果とは、すでに投資した時間やお金、労力(サンクコスト)がもったいないと感じ、「ここまでやったのだから」と、損失が拡大すると分かっていても撤退できずに継続してしまう心理現象です。超音速旅客機コンコルドが商業的に失敗したにもかかわらず開発が続いた事例に由来し、ビジネスや日常生活で非合理的な意思決定を引き起こす原因となります。

先延ばしにしても、多分よいことはないと思います。延ばせば延ばすほど事態は複雑になり、疲労感も溜まり、同時に諦め感が大きくなる。60歳を過ぎた方の「離れるチャンスは何度もあったのにあと一歩が出なかった。今なぜあの時に行動に移さなかったのか後悔している」

この言葉を何度聞いたかわかりません。

60歳ならまだやり直せるのに、今がチャンスなのに、「もう遅い」と行動に移さない。それはその方の人生なので、こちらがどうこう言うことはないのですが、夫からのモラハラでどちらかがあの世に行くまで続くのならば、つらい状況を続けるのは辛いだろうなぁと思います。

年の初めのご挨拶

明けましておめでとうございます。

昨年末はどたばたで、こんなにひどい年末は久しぶりだと思っていたら、年が明けたら今までの不運はどこへいったやら。帳尻をあわせるように良いことが続きました。

本当に幸せと不幸せは同じ数だけあることを実証したようです。

昨年末も「こんなにひどいことが起きるなら、きっとこのあといいことがあるに違いない」と思いながら乗り切りました。

ずーっと続く幸福はない代わり、ずーっと続く不幸もない。どこかで分岐点があると思います。だから不幸な時は「この後好転する」と思って耐え抜きましょう。

ただ、以前に幸福の数を使い果たしてしまった方は、残りが不幸の種ばかりなので、ちょっと辛いことばかりが続くかもしれません。そういう時は小さな幸せを大事にしましょう。

不幸を知っているからちょっとしたことでも幸せを感じられます。たとえそれがひとときの日のぬくもりであっても。

今年もみなさまが充実した1年を過ごせますようお祈りいたしております。

本当にこれで最後だよね

こちらの続きです。もうこれで最後にして欲しいとの願いは無残に敗れ、今度はネットに繋がらなくなりました。プロバイダーの診断ではPPPoEが切れているとのことで、これはサポーターにお願いした方が楽と、プロバイダーのサポートセンターに有料サービスでサポートをお願いしました。

私はソフトバンクなのですが、この有料サポートには毎月500円払わなければならず、一旦それを止めると半年間は1回3,300円かかるそうで(つまり毎月オプションで500円払えと)、それはないよなぁと思ったのでプロバイダーを乗り換えることを考えています。年明けには乗り換えかな。

でも、この時サポートしてくださった女性の方がすごくいい方で、うまく繋がってお礼を言って「どちらからですか?」と伺ったら「九州です」とのこと。なんだか年末の「ドキュメント72時間」みたいになってうれしかったです。

そのNHK「ドキュメント72時間」は私にとって年末恒例の「お節づくりをしながら聞くテレビ」のようになってきました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b1e88024e8f8dc5ae70635f7796a8313508207bb?page=1

yahooのニュースにもなっています。日本中のあちこちで72時間ぶっ続けにロケをするというNHKならではの番組。じっとテレビの前に座ってみているわけではなく、何かしながら見ている(聞いている)番組。

日本のあるロケ地点に交差する人間模様みたいな。結構ファンが多いようですね。

さて、今年もお世話になりました。年末どたばたでもう汗かきまくりです。来年は共同親権初年度、その他、財産分与の時効が2年から5年になります。

このサイトでもできるだけ早く情報を手にいれ、皆様にお届けできるようがんばります。

来年がみなさまによってよい年になりますように。